| 國分農場は農業を通じて環境を取巻く汚染を真剣に考えます。 |
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| 社名 |
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國分農場 有限会社 |
コクブ商事 株式会社 |
| 経営理念 |
國分農場有限会社は「自然と先人の教えに習い、次の生命に安全な食べ物を作る」ことを基本理念にし、有機循環型社会システム作りを目指しています。 |
| 主な事業 |
肉用肥育を基盤とし、日本古来からある発酵、熟成の技術を用いて畜産廃棄物の堆肥化、食品廃棄物の飼料化を行ってます。 |
| 所在地 |
会社 : 福島県二本松市舘野4-235
農場 : 福島県安達郡大玉村玉井字小高倉82 |
会社 : 福島県二本松市舘野4-235
農場 : 福島県安達郡大玉村玉井字小高倉82 |
| 所在地の地図 |
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| 代表者名 |
國分俊作 |
| 資本金 |
500万円 |
1000万円 |
| 創業 |
昭和44年 |
平成2年 |
| 主要取引銀行 |
二本松信用金庫
二本松郵便局
JAみちのく安達 |
二本松信用金庫
二本松郵便局
JAみちのく安達 |
| 事業内容 |
肉牛生産 堆肥生産 販売 |
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| 生産品目 |
肉牛
完熟肥料「グリーントップ1号」
土壌改善材「グリーントップ3号」
生命活性化液
セラミックボール「みね丸くん」 |
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| 営業品目 |
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完熟堆肥「グリーントップ」シリーズ
生命活性化液
セラミックボール「みね丸くん」
コクブ式生命活性化液システム
コクブ式コンポストシステム
コクブ式リサイクルシステム |
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| 國分農場は農業を真剣に考えてます! |
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| 昭和44年 |
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創業
二本松杉田にて、母豚5頭より養豚始まる |
| 昭和51年 |
糞尿処理に困り、現在地である大玉村玉井に移転 |
| 昭和57年 |
國分農場有限会社設立 |
| 昭和58年 |
母豚250頭になる
この頃、家畜の原因不明の病気による死と、畜舎の悪臭に困る |
| 昭和59年 |
8.5水害による増水で土手が壊滅し、糞尿が川に流出し、行政指導を受ける
養豚から肉牛飼育に移行始める |
| 平成2年 |
コクブ商事株式会社設立
「みね丸君」開発、販売 |
| 平成4年 |
「コクブ式生命活性化液システム」開発、販売 |
| 平成10年 |
岳温泉、フォレストパークあだたらより、生ゴミ受け入れ開始 |
| 平成11年 |
「コクブ式コンポストシステム」開発、販売 |
| 平成12年 |
須賀川飲料リサイクル倶楽部より生ゴミ受け入れ開始 |
| 平成14年 |
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岳温泉旅館協同組合・二本松有機農業研究会・流通業と協同で
「あだたら環境農業研究会」を設立 |
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